研究・勉強のためと思ってたら・・・

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無駄に時間がかかった確定申告も無事にe-taxで送信し終わりました。
数字になると、昨年は仕事的にはかなり厳しい年であったと実感できました。
今のままのペースだと、今年はさらに厳しいことが予想されるので何かアクションを起こさないとダメですね。

そんなこんなでどうするかな?と思っていたら・・・開発系の声がけが・・・。
どうもソーシャルゲームに関わるかもしれないので、研究のためと思って久々にGREEアプリを起動。
いくつかの新作と以前やっていたものをプレイしてみました。

・ドラゴンコレクション:さすがの安定性。ただ数ヶ月離れていたのはかなり大きく他プレイヤーとの差を感じる。

・競馬系2つ:いまいち面白くないのでやめる。何でだろう?あまりソーシャルゲームとは相性が良くない気がする。

・ガンダムマスターズ:サービス開始当初以来のプレイ。ずいぶん遊びやすくなり、面白い感じになっていた。今回は結構はまった。

・スーパー戦隊ウォーズ:下記仮面ライダーとはコンパチシステム。ただし細かいところは違い、プレイしやすさはこちらの方がやや上。

・仮面ライダーウォーズ:上記戦隊ものよりやや洗練されていない印象がある。

・100万人の三國志:安定しているが、作業的な印象がやや強い。

何気にプレイしはじめたら・・・1日以上はまって時間を支配されるような感覚になり、やめました。
ポイントの回復時間が生活の軸になりかける感じはやっぱり怖いなと。
あ、危なかった・・・もう少し遅かったら・・・という感じです。

とりあえずこのままではまずい!と思い、ゲームエンジンの勉強のため本を注文。
まずはUnity。
4/8まで機能制限のあるバージョンのAndroidおよびiOSへの書き出しが可能なプラグインが無料で提供されることで最近話題になりましたね。
もちろんアカウントはすでに持っていたので、早速無料で注文しましたよ。
本は以前購入したものと併せて3冊。

そしてenchant.js。
こちらは入手しづらい状況でしたが、なんとか購入しました。(重版も出てきたようです。)

どちらも今まで面倒と思っていたゲーム制作をより身近に手軽に作ることが出来る素晴らしいツールです。
今のところUnityは物理エンジンやオブジェクトとスクリプトの連携や親和性に優れ、enchant.jsの方はより手軽で優しくある程度のものが作れるという印象です。
ただUnityは手軽なミニゲームレベルならば楽に作れるものの、細部に入ると途端に難易度が上がるという声もネットでは見かけますね。
どちらもJavaScriptもしくはそれに似た言語で開発が出来るので、自分にとっては魅力的なツールです。
独自で自分もゲームを作る予定ですが、これらを使っても何か形にしたものを出したいですね。

とりあえずまずはenchant.jsの本から読んでみようと思います。




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