「エース躍進のバンナムと急ブレーキのライク」 2019年9月第2週 保有株パフォーマンス(9月13日時点)

週全体の感想

日経平均株価は一時22000円を超えましたが、最後はわずかに割った形で終わりました。大型は強いものの、新興株はどうにも弱いという感じ。

自己保有は全64銘柄中、上昇が44、変わらずが0、下落が20

勝敗数では3勝2敗という恰好。金額的にはなんとかプラスを確保という形。

【用語】夏枯れ相場【キーワード】

相場には大手外資や金融の休暇スケジュールなどによって一気に過疎化することがあります、特に夏の8月に入ると顕著に現れる薄商いが続くことを「夏枯れ相場」と言います。

日経平均で言うと総取引金額が2兆円を大きく割り込みます。
1.5兆円とか・・・相場が活況と言われる3兆円の半分近くまで減ります。